
仕事は、暮らしを支えること。
そして、人と地域の未来を支えること。
ケンモクでは、一人ひとりが同じ想いを持ち、お客様や地域の皆様と誠実に向き合っています。
私たちが大切にしているのは、経験やスキルだけではありません。
理念に共感し、人を想い、仲間とともに成長していく姿勢です。
この想いをともに育み、未来へつないでいける仲間との出会いを心待ちにしています。

Credo
私たちケンモクには、
「生活環境を整えることで、地域の方々の暮らしに安心と安全、ゆとりを創造する」
というビジョンがあります。
このビジョンを実現するために大切なのは、目標を掲げることだけではありません。
日々の判断や行動の一つひとつが、その実現に近づいているかどうかです。
ケンモクでは、全員が大切にすべき5つの価値観を「クレド」として掲げています。
お客様と向き合う時も、仲間と関わる時も、迷った時に立ち返る軸。
それは特別な誰かのためのものではなく、ここで働くすべての人が日々体現していく「在り方」そのものです。
20年、地域に根を張ってきたケンモクを、これからも支え続ける5つの言葉をご紹介します。
5つの行動指針
01
主体的であること
主体的であるとは、自分ができることに目を向け、自ら考え行動を選択すること。
02
理解に徹する
理解に徹するとは、自分の意見より先に、相手を理解しようと努めること。
03
他者に貢献する
他者に貢献するとは、自らの価値を誰かの役に立つことで発揮すること。
04
感謝を伝える
感謝を伝えるとは、当たり前を当たり前と思わず、言葉で感謝を伝えること。
05
新しいことに挑戦する
挑戦とは、失敗を恐れず、新しいことや出来ないことへ踏み出すこと。
主体的であること
主体的であるとは、環境や他人のせいにせず、どんな状況でも「これから自分がどうするか」を考え、自分が変えられることに責任を持って行動することです。

理解に徹する
理解に徹するとは、自分の考えを伝える前に、まず相手の考えや立場、想いを理解しようと努めることです。
相互理解を深めることが、信頼関係を築き、より良い協力や成果につながります。

他者に貢献する
他者に貢献するとは、お客様や仲間、地域の役に立つことを通じて、自らの価値を実感することです。
人は誰かに貢献していると感じられるとき、仕事にやりがいや生きがいを見出すことができます。

感謝を伝える
感謝を伝えるとは、誰かの支えや協力を当たり前と思わず、その気持ちを言葉で伝えることです。
感謝は人との信頼関係を深め、互いに支え合う組織づくりにつながります。

新しいこと、
出来ないことに挑戦する
新しいこと、出来ないことに挑戦するとは、失敗を恐れず一歩を踏み出すことです。
挑戦しなければ成功も成長もありません。
結果だけでなく、挑戦した数を誇れる人でありたいと考えます。
